
ジャパンネット銀行
→ PayPay銀行
ジャパンネット銀行時代に作成したキャッシュカードにはクレジットカード機能があります。
有効期限が設定されていますので、PayPay銀行のキャッシュカードが届きました。
PayPay銀行のキャッシュカード
PayPay銀行のキャッシュカードが送られて来ました。
クレジットカード機能の期限が近づいていたためです。
突然、新しいカードの送付案内が届いた時には驚きましたが。。
理由を考えれば納得です。
PayPay銀行のキャッシュカードにはクレジットカード機能がありますからね。
VISAカードとして使って、事業用の決済に大活躍です。
サブスクも支払っています。
新しいカードが届いたので
ジャパンネット銀行の時に発行されたキャッシュカードとPayPay銀行のキャッシュカードを比べてみました。
どちらがいいとか悪いとかいったことではなく。

デザインやら色やらは好みでしょうし。
光の加減でもだいぶ変わるもの。
使用頻度は高くないので、そこまでこだわりもなく。。
とはいえ、これでジャパンネット銀行の名称やロゴは、手元から消え去るんですね。
有効期限とセキュリティーキーの変更
クレジットカード番号に変更はありませんでした。
これまで通りにVISAカードとして使っていきます。
VISAでタッチです。
事業用の資金はこちらからFreeeに繋がっていくので、会計処理が楽です。
そのため、いくつかのサービスはこのカードを使っています。
有効期限が変わったので、カード情報の更新が必要ですね。
地味に面倒ではありますが、必要なことです。
請求状況はすぐに確認できるので、対象への対応も力仕事だけです。
ジャパンネット銀行は消えた
旧カードは廃棄処分です。
ハサミを入れて廃棄ですね。
手元から、「ジャパンネット銀行」の名称、ロゴ、あれこれ消えていきました。
そこまで思い入れはないものの、事業を始めるにあたって、口座を開設してくれた銀行です。
自分の事業ことを認められという感じで、嬉しくなった気持ちは想い出ですね。

個人事業は好きに始められますが、銀行口座があるのとないのとでは、だいぶ印象が違うものです。
手続き関係もいろいろと楽ですし、重宝しますし。
ありがたい話でした。
